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習志野市議会議員
小川りえ子
習志野市議会議員 小川りえ子
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実

議員活動

小川りえ子の議員活動をご紹介します。


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公明党千葉県本部の「夏季議員研修会」

2020年 9月 5日

 公明党千葉県本部の「夏季議員研修会」が千葉県本部において開催。私はオンラインでミーティングに参加。

 小さな声 聴き 結果出す!
 コロナ禍で 悩み苦しむ人のために闘おう!

 公明党の太田昭宏全国議員団会議長をお迎えし、議員としての使命と責任等について、様々な視点からご教示いただきました。

太田議長は、この秋以降、業績が厳しい企業では、冬のボーナスカットや新規設備投資を控える動きが広がるなど「新型コロナによる深刻な影響が表れる」と指摘。また、在宅勤務が進むなど、働き方や暮らし方において「戦後の日本の価値観が変化している」と強調。(9/6付 公明新聞)

 企業も収益が上がらない、行政も税収が上がらない。世の中が大変になる時に、今後どう取り組んでいくのか! 人々の健康をどうするのか! 安全・安心な暮らしを社会をどうするのか!

私は、今回の研修会を通して、政治を担う議員としての使命と責任を改めて奮い起こさせていただきました!

公明党のシンボルマークは『太陽』であり、公明党は『太陽の党』です。地域の議員として、明るい『太陽』の存在になれるよう、生命力豊かに、どこまでも『悩める人々のために、闘っていこう!行動していこう!』と更なる決意をさせていただきました。

市議会では、9月1日から30日間の会期で9月定例会がスタート。

長引くコロナ禍の中で、今日まで市民の皆さまから沢山の相談事をいただき飛び回る日々でしたが、皆さまから頂戴した様々な声を、市政にしっかり反映できるよう、公明党市議団 5人が『力を合わせ』『心を合わせ』一丸となって全力で挑んでまいります!!


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8.15 終戦記念日『街頭演説会』

2020年 8月 16日


8.15  終戦記念日『街頭演説会』

 75回目の終戦記念日を迎えた15日。公明党は全国各地で街頭演説会を行い、先の大戦の犠牲となった方々に哀悼の意を表し『不戦』と『平和』の近いを新たにしました。

 公明党習志野市議団は、8月14日 16:00~ JR津田沼駅南口デッキで開催。
 広島と長崎で起きた惨禍、そして、それによってもたらされた人々の苦しみは二度と繰り返してはなりません。
 公明党の山口那津男代表は、2017年に国連で採択された『核兵器禁止条約』を巡る議論に関して「核保有国と非核保有国の意見の違いが鮮明になっている事実を、このまま放置していては、核廃絶の現実的な前進はない。日本が双方の対話を促し、共通の認識をつくり出した上で、核軍縮をリードすべきだ。」などの見解を示されました。

 平和は『率直な対話』と『たゆまぬ行動』から生まれます!
 公明党は、これからも『人間主義』を掲げる平和の党として、その使命と責任を全力で果たしてまいります。

 また、現在、新型コロナ禍の下で、市民生活全般に深刻な影響が及んでいます。公明党習志野市議団は、これからも市民の皆さまの不安を払拭し、安心して暮らせるよう、皆さまの『小さな声』に寄り添いながら全力を尽くしてまいります。

 暑い日が続いていますが、熱中症、そして感染症には十分留意され、ご自愛いただきますよう心より祈念しています。


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「新型コロナウイルス感染症『新しい生活様式』の対応と地域の活性化」に関する緊急要望を宮本泰介市長に提出

2020年 7月 8日


「新型コロナウイルス感染症『新しい生活様式』の対応と地域の活性化」に関する緊急要望を宮本泰介市長に提出

習志野市議会公明党は7月8日、宮本泰介市長に面会し、「新型コロナウイルス感染症『新しい生活様式』の対応と地域の活性化」に関する緊急要望を、5分野26項目にまとめ、提出しました。

 国会では、コロナ禍によって急速に深刻化する国民生活への打撃に迅速に対処するため、第1次の補正予算に続き、6月12日に第2次の補正予算が成立。

 本市においては、第1次補正予算の「地方創生臨時交付金」を活用し、これまでに、市独自の支援策である「地元のちから復活応援事業」や「障害福祉サービス事業所・介護サービス事業者支援事業」等の助成を実施。

 この度の第2次補正予算でも、地域の実情に応じて「家賃支援」を含む「事業継続」や「雇用維持」等への対応を、後押しするとともに、『新しい生活様式』等への対応分については、地域の社会経済構造そのものを、将来の感染症リスクに対して、強靭なものへと改革するという観点から、「地方創生臨時交付金」が拡充されました。

 この2次補正については、本市においても、前回以上の限度額が示されています。

 そのような事を考慮し、コロナ禍だからこそ、本市が掲げる将来都市像『未来のために~みんなが やさしさでで つながるまち 習志野』の実現に向けた取り組みが、より一層求められます。

 宮本市長からは『全力を尽くす!』との大変前向きな力強い決意を頂きました!!

 今、コロナ禍の下で、市民生活全般に深刻な影響が及んでいます。

 公明党習志野市議会は、市民の皆さまの不安を払拭し、安心して暮らせるよう、今後とも、皆さまの『小さな声』に耳を傾け、心に寄り添いながら尽力してまいります。

ご意見・ご要望等、お気軽にご連絡ください。


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