まちと政治にハートのネットワークを !!

ばら
ハートマーク
背景色
習志野市議会議員
小川りえ子
習志野市議会議員 小川りえ子
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実
「輝く未来」へ教育・子育て支援の充実

議員活動

小川りえ子の議員活動をご紹介します。


(写真をクリックすると拡大表示されます)


表示対象年をご選択ください。⇒


地域・住民の皆さまの要望を実現!

2018年 7月 29日

〇空家の雑草の除去とトタン屋根の補修


空家の雑草の除去とトタン屋根の補修

谷津5丁目1番地先の空家の庭に生い茂った雑草・雑木と老朽化した物置小屋のトタン屋根が剥がれ、ぶら下がり状態になっており危険なため除去・補修する。


〇腐食した防犯灯の補修


腐食した防犯灯の補修 腐食した防犯灯の補修

谷津5丁目2番地先に設置された防犯灯の根元部分が腐食し倒れかかったまま放置されている。台風等で倒れ事故に繋がる恐れがあるため補修する。


〇児童の安全対策
 侵入防止のガードフェンスを設置


児童の安全対策 児童の安全対策

谷津5丁目2番地先の崖っぷちにある京成線路沿いのガードレールの高さが低く、子ども達が侵入し危険のためガードフェンスを設置する。


〇谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策


谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策 谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策 谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策

谷津4丁目1番地先・東京湾岸リハビリテーション病院から谷津遊路商店街までの道路に歩・車の区別がないため、歩車分離の白線を設置し事故防止策を図る。


〇谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策


谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策 谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策 谷津向山地区・児童の通園通学路の交通安全対策

谷津2丁目22番地先の三叉路において、左折する車の見通しが悪く危険なため、ゼブラゾーンを設置し車の速度抑制を図る。


〇交通安全対策
 車の速度抑制を図るため概則線を設置


車の速度抑制を図るため概則線を設置 車の速度抑制を図るため概則線を設置 車の速度抑制を図るため概則線を設置

国道14号線から谷津4丁目23番地先の一方通行道路に、速度を下げないまま侵入する車が多く見られ危険のため、道路入口の道幅を狭く見せる概則線を設置する。


pagetop

NPO法人・習志野市手をつなぐ育成会の定期総会に出席、市内こども園・保育所等視察会に参加

2018年 5月 16日

 午前中は、NPO法人・習志野市手をつなぐ育成会の定期総会に出席。

NPO法人・習志野市手をつなぐ育成会の定期総会

 通算60回目を迎える定期総会。。
 近年、会員の高齢化が懸念されていた育成会に、若い保護者さんの姿が会場で見られ力強く感じました。

 昭和33年に親の会として発足した育成会は、NPO法人として大きく成長し創立60周年を迎えました。
 9代目の会長を務めた故・神会長の最後の挨拶の中に『箱ばかりで機能しなければ何もならない。障がい者の地域支援生活拠点が福祉ゾーンに365日24時間体制で整備できることを希望する。
 特にグループホーム・ショートスティの整備は喫緊の課題である・・ ・』と。

 今日まで障がい児者問題に保護者や関係機関と共に一貫して取り組んできた私も、身の引き締まる思いで会長の言葉に耳を傾け「1日も早く…」との思いを奮い起こした事は忘れません。。

 本日の田中議長の挨拶の中でも語られましたが、平成27年12月定例会で陳情の提出、全会一致で可決。故・神会長から現・伊藤会長へとバトンタッチとなり、この建設が現実へ ハート1ハート1ハート1

 「建設は死闘」ですが、これからも、お一人お一人の笑顔あるまちづくりをめざし、皆さまとともに一歩一歩着実に歩みを進めてまいります!!

 午前中にもう1つ、習志野市議団として「市内こども園・保育所等視察会」が行われ、途中退席し合流。


菊田みのり保育園

 公立保育所から民営化となった社会福祉法人習志野の「菊田みのり保育園」及び、小規模認可保育園「サンライズキッズ保育園津田沼園」を視察。

 引き続き、午後は既存のこども園(東習志野・杉の子・袖ヶ浦)及び、建設予定のこども園(仮称・大久保こども園、仮称・青葉こども園)と保育所(仮称・本大久保保育園)を視察。


こども園(東習志野・杉の子・袖ヶ浦)

 習志野市の未来を担う子どもたちは、家庭や地域において人と人とを結ぶかけがいのない存在であり、その成長していく輝きは次代への希望の光となります。

 子どもにとっての『安心の基地』は『家庭』であることは言うまでもございません。しかし、少子化や核家族化が進む今日にあって、子どもだけでなく親をも支える『安心の基地』として心に寄り添う施設として発展していただくことを願い期待いたします。


pagetop

習志野市民カレッジ・開講式等に出席

2018年 5月 12日

 午前中は、習志野市民カレッジ・開講式に出席。


習志野市民カレッジ・開講式に出席

 第24期・35名の新入生が呼名され前に進み、校長である宮本市長より、名札を授与される姿は感慨無量でした。。。

 新入生の皆さま、おめでとうございます!

 午後は、7月に開催される「あじさいクラブ連合会・芸能カラオケ大会」に参加する、谷津ときわ木会の練習会場へ。

 ときわ木会は毎年優秀な成績をおさめ活発に活動しているグループです ハート1ハート1

 夜は、党の打ち合わせ会のため、党副支部長宅へ。
 いつもお世話になっており感謝の思いでいっぱいです!


pagetop

『きらっと祭り』の踊りの練習参加、
あじさいクラブ連合会総会に出席

2018年 5月 10日

 午前中は、7月に開催される『きらっと祭り』の踊りの練習参加のため、地元谷津5丁目第一町会フラワーズのメンバーと消防庁舎へ。

 午後は、習志野市あじさいクラブ連合会の総会に出席。


習志野市賀詞交歓会

 現在、53クラブ・2,438名の会員数で、54回目を迎える総会には、会場いっぱいの代表の皆さまが参集。。
 地域での貢献に感謝するとともに、これからも、健康で心豊かに過ごされることを心より祈念いたします。

(PS)私も今年度から、地元・新山クラブの一員になりました ハート1ハート1



pagetop

公明党習志野市議団による「街頭演説会」

2018年 5月 4日

 公明党習志野市議団による「街頭演説会」をJR津田沼駅・南口デッキにおいて開催。


公明党習志野市議団による「街頭演説会」 公明党習志野市議団による「街頭演説会」

 先般、総務省は2017年10月1日現在の推計を人口を公表。
 日本の総人口は7年連続で減少。65歳以上の高齢者人口の割合は「27.7%」で過去最高を更新し、この内75歳以上の後期高齢者は、『ほぼ半数』を占めている。
 7年後の2025年に団塊世代の方々が全員75歳以上になると「1.5倍」に、2055年には「2倍」になると言われている。

 一方、0歳~14歳までの年少人口の割合は「12,3%」で過去最低を記録し「約1,560万人」。
75歳以上の高齢者が「約1,750万人」であり、年少人口は「200万人」近く下回っている。

 働き手である15歳~64歳までの生産年齢人口の割合は、1992年をピークに10ポイント近く低下し「60%」で、今後も減少することは避けられない。

 こうした変化が「日本の社会を、どう変えていくのか。」「人口減少で何が起きるのか。」「私たちの生活に、どのような問題が発生し、どう影響を及ぼすのか。」
 私たちが経験したことのない時代に突入する今、国の動向はもとより、行政身らが社会の変化を先取りし戦略的に取り組んでいく必要がある。
 そして、何よりも政治の果たす役割と責任が、今まで以上に重大になる事を痛感し身の引き締まる思いである。

 批判やイデオロギーの主張にばかり目を向ける議論が多い中で、公明党は時代の変化を見据えながら、現在、全国3,000人の議員が地域の最前線を歩き、日本の将来にとって極めて重要な課題である『子育て』・『介護』・『中小企業』・『防災・減災』の4つをテーマに、アンケートを行う「100万人訪問調査」運動を展開している。

 私ども公明党議員が、このアンケートを通じて暮らしの最前線に足を運ぶ事で、住民の皆さまの抱える子育てや介護の負担や悩みを、災害や経済への不安等、「声なき声」を汲み取り「見える化」し、生活実感のある政策にまとめ上げ、前に進めていきたい。

 『蒔かぬ種は生えぬ』・・・と言うことばがあるが、動きゆく時勢にあって、政治が種を蒔き育てていかねば次世代の「夢」と「希望」は実らないと考える。

 人生100年時代を迎える中で、全ての世代の方々が安心して希望の持てる社会を構築する!

 これが『公明党』である!

 これからも、公明党の強みである国と地方との〔ネットワーク力〕を存分に発揮し、皆さまの期待に応えるべく全力で働いていく。

 今後とも公明党への力強いご支援・ご指導を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

(P・S)写真の女の子は5歳になったばかりの孫の羽菜。。。
 サプライズにビックリ(!!) ホッコリした場面でした ハート1ハート1ハート1


pagetop

京成谷津駅・北口駅前周辺の鉢植えの「水やり作業」

2018年 5月 2日~ 3日

 本日より2日間、京成谷津駅・北口(谷津サンプラザ商店会)駅前周辺の鉢植えの「水やり作業」の当番日。。


京成谷津駅・北口駅前周辺の鉢植えの「水やり作業」 京成谷津駅・北口駅前周辺の鉢植えの「水やり作業」

 この「水やり作業」は、谷津在住有志の婦人の集まりである『谷津ローズハート倶楽部(鈴木美佐子代表)』の皆さまが、長年に渡り取り組んでこられたボランティア活動です ハート1ハート1

 私も、昨年から会員として活動に参加させていただいており感謝の思いでいっぱいです!

 3日は、あいにくの雨天で今回は一日だけの作業でしたが、駅前を通行する方々と言葉を交わしながら楽しく作業を終えました ハート1


2017年度→